6月6日(日)浦和西体育館

1ヶ月ぶりくらいの練習ということでしたが、新しいメンバーも3人ほど集まりました!

あと、さいとうさん!わーい!

と、お名前聞きそびれたあゆみさんのお友達のパワフルママさん!わーい!

どーも、久々のキャンです。

みなさんはいかがお過ごしでしょーか。

キャンは可愛い時計をPC傍に置いて仕事頑張ってますよ!

えっ!この時計可愛くない!?という声が日本中から聞こえてきそうな時計です。作った人のセンスを感じる逸品です。

そんなわけで恒例の新メンバーいじり…もとい、新メンバー紹介コーナーです!

今回も個性的なメンバーが集まりました(^^)

幸士(水筒メーカー主任)

タンブラーを考案した若きアイデアマン。ユキト。

コンビニやスーパーでドリンクを買うことに対して、疑問を感じた彼は「家にある麦茶や水を冷たいまま、邪魔にならないサイズで外出の際に持っていく」というコンセプトを掲げ、機能性の高いタンブラーを作成。

これが日本における一番最初のタンブラーの誕生の瞬間である。彼の元には、スターバッ○スやド○ールなどのコーヒーメーカーもその製造方法を教えてもらいに来ている。

会社で所属しているバドミントンチームにおいて、彼の作った麦茶はとても好評で、『ユキト印の香ばしい麦茶』という商品名で7月発売予定である。

青山君(某紳士服エリアマネージャー)

スーツメーカーで、関東エリアのマネージャーを務める青山君も初参加。

入社してから怒涛の売上とお客様からの高い満足度で若くして、エリアマネージャーに上り詰めた敏腕。

彼が担当したお客様からの声で多いのは、『選んでいる時に話しかけてくれるが、それが全く嫌に感じない』ということ。

事実、次の日から、もう一枚買うと半額セールが始まるというタイミングで、彼のお客さんがこぞって売り上げアップのために、押し寄せるというから驚きだ。

お客さんが5万円以上のスーツを買うと沸き起こる、『スーツコール』もこのお店の名物となっている。

コナカ

からさわさん(日本伝統工芸会会長兼人間国宝待ち)

久々のバドミントンだというからさわさんは、伝統工芸に精通する職人。

ろくろ、包丁、機織り、土器など、伝統工芸っぽいものは一通り嗜んでいるとのこと。

その芸術性は日本だけに留まらず海外でも高く評価を受け、彼の作る品は既に60年後まで予約でいっぱいとのこと。

伝統工芸を始めたきっかけは、映画『ゴースト』を見てからというからさわさん。

バドミントンで試合後、『足がふわふわしました』というドーピングギリギリのコメントを残しました。

さいとうさんあらため、ちなっちゃん

さいとうさーん!!

わーい!!

またきてねー!!!

ということで、新しいメンバーも増えたCRUNKS!

来週も3面あるので、運動不足解消にでも、良いのでご参加お待ちしておりまーす!

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